たどくについて話してみる。
日曜日には日本語の授業の代わりにたどくがあった。たどくというのはたくさん本を読むことの意味だから、東アジアの図書館へ行き、色々な本を読んだ。
私は八本ぐらい本を読んだ。特に、子供の本を読んだ。まず、「こにちわ」について本を読んだ。この本のなかでくまは色々の動物に向かって「こにちわ」と言う。とてもかわいかった本だ。
私の母はよく日本語の子供の本を買ったが、家でたくさん日本語の子供の本を持っている。例えば、ねずみを洗たくすることについて本だ。
それに、「お月様ってどんな味?」と言われている本が持っている。その本の中で動物は「お月様ってどんな味かなあ」と言って、月を食べてみる。とても面白いだ。
日本語の子供の本が大好きだ。

















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