詩を読むことや書くことも大好きだ。アパートで、色々の詩の本が持っている。例えば、俳句の本とかビリ・コリンスのしの本など持っています。
私の好きなポエットの名前はエミリー·ディキンソンだ。好きな英語の詩は”Hope Is The Thing With Feathers,"だ。
“Hope” is the thing with feathers -
That perches in the soul -
And sings the tune without the words -
And never stops - at all -
And sweetest - in the Gale - is heard -
And sore must be the storm -
That could abash the little Bird
That kept so many warm -
I’ve heard it in the chillest land -
And on the strangest Sea -
Yet - never - in Extremity,
It asked a crumb - of me.
-Emily Dickinson
-Emily Dickinson
この詩は美しくて、諸らいに目指す詩だと思っています。大事な印象を残っている。
日本のたんかやわかもたくさん読んだことある。好きな日本語の詩をここに書いてある。
おいらくの
こむとしりせば
かどさして
なしとこたえて
あわざらましを
ーとくめい
その詩がおかしくて、ちょっとしんこくだね。
よのなかは
むかしよりやは
うかりけむわがみひとつの
ためになれるか
ーとくめい
その詩が悲しくて、感動している。
ふゆがれの
のべとわがみを
おもいせば
もえでも春を
またしものを
ーいせ
その詩も悲しいだね。でも、とても美しいと思っている。
花の色は
うつりにけりな
いたずらに
わがみよにふる
ながめせしまに
ーおののこまち
そのわかも悲しいと思っている。このわかのポエットの名前はおののこまちだ。おののこまちは厳しくて、ひややかだったそうだ。本当かどうか分からない。おののこまちのわかはとても美しいだから、たぶんおののこまちはとてもすてきな人だとおもっている。