ロボットについて話す。最近、アジアで人口が少しなくなってきたけれども、たぶんもっと小さくなっていくだろう。特に、シンガポールで少しなくなってきた。そのために、はつめしゃはロボットをはつめいした。
ロボットはフードサービスのために使うつもりだ。このロボットは大きさはとても大きくて、形がまるだ。
このロボットはフライングウェイターと呼ばれる。そして、ウェイターの仕事ができる。例えば、食べ物や飲み物を持つとか、お客さんに食べ物をあげるとかできる。
私はこのロボットがだめだと思う。というのは、もしロボットが人間の仕事が出来たら、やといぬしは人間の変わりにロボットを使うだろうからだ。ロボットは休む必要がないし、ちんぎんを払う必要もないし、ロボットを使うだろう。
http://www.bbc.com/news/world-asia-31148450
http://www.bbc.com/news/world-asia-31148450

たしかに、ロボットが人の仕事を取ってしまうかもしれませんね。それはちょっとこわいです。でも、人間と同じように仕事が出来るロボットを作るのは、大変で、難しいでしょうね。
ReplyDeleteアマゾンは同じロボットをこづつみを持って行くために使いたがっています。でも、アメリカで、そのロボットを外に飛んではいけません。
ReplyDeleteこのロボットは面白いですね。でも、フードサービスのロボットを使うことは本当にいいですか。ロボットは遅いウェイターですね。そして、食べ物や飲み物を落としたら、それが問題ですね。ちょっとあぶないと思います。
ReplyDelete便利ですけど人間のフードサービスの仕事を減ってしまうかもしれません。その場合は残念だと思います。
ReplyDeleteこのロボットはウェイターの仕事ができるのがすごいです。でも、食べ物や飲み物をくれる時、私は人の方が好きです。ロボットなら、ちょっと変と思います。
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