Friday, January 29, 2016

ブログ3

教育制度のじゅうような問題点について話してみます。私の出身はフロリダのオールランドですから、小学校、中学校、高校は、フロリダ州の学校へ行きました。フロリダの学交には色々な問題点がありますが、一番の問題は州の試験のことだと思います。
私が小学校から高校生の時はFCATという州の試験を毎年受けました。一年間に学習したことを理解しているかどうかを知るために、子供達はFCATを受けます。その試験の内容は数学や文法問題や作文を書くことや、文章読解などでした。ところが、その試験について色々な問題が起きました。一番の問題はフロリダ州の学校には色々なレベルがあるということです。つまり、学校によって学習に使う教ざいや学習する内容がちがいます。したがって、一部の学校に通う子供達はよくFCATの内容を学習しなかったため、合格することが出来ませんでした。その上、FCATの内容を学習するためには多く時間がかかります。そのため、義務教育の内容を学習する代わりにFCATのことだけを学習していると、アメリカの試験、例えばSATなどに合格することができません。
最近では、FCATのひょうばんが悪くなってきたという理由で、代わりに他の試験を行うようになりました。その試験の名前はFSAです。ところが、FSAにも色々な問題があります。一番の問題はコンピューターの使い方を分からない子供がいるにもかかわらず、FSAはコンピューターで受けなけれべならないということです。小学校生さえコンピューターで受けなければなりませんから、大変です。そのため、FSAの合格率はとても低いです。
私は今後それらの問題をなくすために、フロリダ州は試験のじっしを辞めた方がいいと思います。州が独自の試験をじっししなくても、アメリカの試験だけでじゅうぶんと思います。


1 comment:

  1. そうですね、子供たちがコンピュータを使って試験を受けるのは、
    負担が大きそうですね。。。フロリダで、FSAをなくして
    SATにしよう、と考える人たちは多いのかな。
    変えていかなければいけないことが、多そうですね。

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