私は今日本人の名人について話してみる。名人の名前はむらさきしきぶだ。むらさきしきぶは平安時代に生きていた有名な女の子だった。生きていた時にむらさきしきぶはつばねにとしてこうきょで働いた。
こうきょで働きながら、むらさきしきぶは色々な詩や小説を書いた。むらさきしきぶは一番有名な小説は源氏物語という小説だ。源氏物語は源氏という王子の生活や恋愛について物語りだ。源氏物語は世界初の小説と言われている。
私は何回も源氏物語を読んだ。でも、あまり好きじゃなかった。というのは、げんじはひどい人と思うからだ。げんじはいつもたくさん女の子と遊んで、ナイーブな女の子を集めた。そのことは私が大嫌いだ。
あははは、そうですね、光源氏はプレイボーイでしたね。
ReplyDelete平安時代に、こんなプレイボーイの話が人気がでるのが
ちょっと不思議ですね。でも、人々が夢中になって読んだ気持ちも、
ちょっと分かりますね!